株式会社 相馬屋源四郎商店

~洋紙の原稿用紙は相馬屋から~

初代が紙漉き源四朗(現在は「郎」)と呼ばれ、ここ神楽坂で菩提寺の過去帳にその名を記しているのが1659年。
明治の中期に和半紙だった原稿用紙を尾崎紅葉の助言で洋紙にして売り出したのが「相馬屋製」
で夏目漱石、北原白秋、石川啄木、坪内逍遥といった文豪たちにご愛用頂きました。

江戸時代には武家屋敷や寺に和紙を納め、その商材豊富な和紙問屋として宮内庁の出入りも許可
され、現在では事務機・OA関連商品・ 和紙 ・一般事務用品販売の文房具店として営業しております。


原稿用紙見本冊子を用意してありますので遠方のお客様はその旨 ファックスにてご請求下さい。


相馬屋製原稿用紙一覧
サイズ特徴
400字詰
B4サイズ
<グリーン>空ありと空無し
<セピア>棚ありと棚無し
<アカ>棚ありと棚無し
200字詰
B5サイズ
<グリーン>棚無し
<セピア>棚無し
<アカ>棚無し

400字  1冊  500円
200字  1冊  280円

ご注文は1冊よりお受け致します。
送料は実費をご請求いたします。

別製名入れは次のようになります。
400字   100冊単位   62,000円
200字   200冊単位   68,000円
納期は校正ご確認後約40日
送料に関しては着払いとさせていただきます。

金額には消費税は含まれておりません。


住所:東京都新宿区神楽坂5-5
電話:03-3260-2345 FAX:03-3268-2200